フクシマからの告発
—10基の原発と共存させられてきた県民の目線で—
講演 清水 修二 氏 (福島大学副学長)
日時 7月14日(木) 午後6時30分開会(6時開場)
会場 岩波セミナールーム
千代田区神田神保町2-1岩波ブックセンター3F
神保町交差点そば
交通 地下鉄「神保町」駅A6出口徒歩1分 JR水道橋徒歩7分
参加費 500円 (JCJ会員・学生300円)
清水修二(しみず しゅうじ)
1948年東京生まれ
京都大学大学院経済学研究家博士課程満期退学
現在、国立大学法人福島大学理事・副学長
『差別としての原子力』(リベルタ出版、1994年)、『動燃・核燃・2000年』(編著リベルタ出版、1998年)、『NIMBYシンドローム考』(東京新聞出版局、1999年)、『臨界被曝の衝撃』(共著、リベルタ出版、2000年)をはじめ、原子力関連の著書・論文多数