JCJオンライン講演会
政治を読み解く
――与野党激突の総選挙後の行方――
野党第一党の立憲が衆院選挙で大敗したことで、時代は二大政党制から新たな「多党制」に移行したのか。自公・維新による憲法改正を阻止できるか。そして政権交代は遠のいたのだろうか。また国政選挙での低い投票率をアップさせる妙案は―。元朝日新聞記者で政治ジャーナリストの鮫島浩さんが政治の行方を読み解く。
講師:政治ジャーナリスト
鮫島 浩さん(元朝日新聞記者)
★参加費:500円
参加ご希望の方はネットのPeatixで参加費をお支払いください。
(1)http://ptix.at/ZFspRK をクリックする
(2)参加券を求める
(3)支払いをカードかコンビニ払いにするかなどを選ぶ
(4)初めての方は途中、氏名、メールアドレスを入力し、独自のパスワードの設定をします。
(5)支払いを済ませた方に講演前日・11月27日までにZoomで視聴できるURLをメールでお送りします。
主催:日本ジャーナリスト会議(JCJ)
電話03・6272・9781(月水金の午後1時から6時まで)
メール office@jcj.sakura.ne.jp
ホームページ http://www.jcj.sakura.ne.jp/
【講師の略歴】
鮫島浩(さめじま・ひろし)
1994年、京都大法学部卒業後、朝日新聞社入社。政治部で菅直人、竹中平蔵、古賀誠、与謝野馨、町村信孝らを担当後、2010年に39歳で政治部デスクに抜擢される。12年、特別報道部デスク。「手抜き除染」報道で13年度日本新聞協会賞受賞。2021年5月31日、49歳で朝日新聞を退社。独立後「新しいニュースのかたちに挑む」とブログ「SAMEJIMATIMES」を立ち上げる。またテレビ朝日、AbemaTV、ABCラジオなど出演多数。