検証:「美しい国へ」の260日
──進む差別・強制・参戦の現場から──
と き 6月16日(土) 午後2時開会(午後1時30分開場)
ところ 全水道会館4階(水道橋)地下鉄三田線「水道橋」駅A1出口
東京都文京区本郷1-4-1 ?03-3816-4196
参加費 当日1200円 予約・JCJ会員1000円 学生600円
問題提起 斎藤貴男(ジャーナリスト)
安倍政権が進める「美しい国へ」の危険な狙い
現場からの告発 (現在交渉中)
◎偽装請負と闘う青年たち
◎「日の丸・君が代」強制に抗して
◎在日米軍基地と参戦の恐怖
追記
発言者
河添 誠(首都圏青年ユニオン・書記長)
佐藤美和子(教師、ピースリボン裁判控訴人)
金子豊貴男(相模原市議)
JCJの6月にある集会をその日付のところに掲載しておきます。格差を生む社会、内面の自由を侵害する権力、そして戦争加担には根底に通じるものがあると思えます。
趣意の違うエントリーにTBすることがあるかもしれませんが、ご容赦ください。
ご参加をお待ちしています。
問い合わせ 日本ジャーナリスト会議
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