JCJ機関紙には「映画の鏡」という連載があります。
JCJホームページには、もっと多数の作品を詳しく紹介した
映画の鏡 欄があります。
過去1年間で紹介した映画は以下の通りです。
なお、その時々の作品をまとめて紹介した、
映画の鏡ミニ もJCJホームページに掲載されています。
2007.5.6 『バベル』
2007.4.30 『クィーン』
2007.4.16 『ツォツィ』
2007.4.8 『約束の旅路』
2007.3.10 『善き人のためのソナタ』
2007.3.1 『グアンタナモ、僕達が見た真実』
2007.2.14 『ルワンダの涙』
2007.2.9 『君が代不起立』
2007.1.31 『それでもボクはやってない』
2007.1.26 『不都合な真実』
2007.1.20 『長い散歩』
200612.7 『サラバンド』
200611.22 『麦の穂をゆらす風』
200610.27 『三池 終わらない炭鉱(やま)の物語』
200610.23 『幸福のスイッチ』
200610.13 『そうかもしれない』
2006.10.5 『フラガール』
2006.9.29 『出口のない海』
2006.9.26 『プージェー』
2006.9.13 『ディア・ピョンヤン』
2006.9.2 『太陽』
2006.8.21 『ユナイテッド93』
2006.8.16 『紙屋悦子の青春』
2006.8.3 『母たちの村』
2006.7.25 『蟻の兵隊』
2006.7.12 『胡同のひまわり』
2006.6.29 『バルトの楽園』
2006.6.23 『不撓不屈』
2006.6.19 『ゲット・リッチ・オア・ダイ・トライン』
2006.5.30 『ガーダ パレスチナの詩』
2006.5.26 『ナイロビの蜂』
2006.5.23 『グッドナイト&グッドラック』
2006.5.13 『僕の大事なコレクション』